独立行政法人国立病院機構指宿医療センター

医師募集

麻酔科医を募集しています。

 新しくスタートした指宿医療センターの更なる発展の一翼を担う
麻酔科医を募集しています。

 当院は、指宿地区でお産ができる唯一の病院であり、
産婦人科学会が、麻酔科医師の常勤をお産の必要条件としている為、
指宿地区での出産を継続していく為にも常勤医師が必要です。

 さらに、外科の手術においても麻酔科医師は当然のことながら必要不可欠であります。

 当院は医師間の垣根が低く気軽に相談できる環境が整っており、鹿児島大学や
鹿児島医療センターとも連携をとっているため、充実した仕事や生活ができると思います。

 また、当院では職員に仕事と生活(プライベート)それぞれで自分自身の目標設定をする
ように呼びかけています。つまり、オンオフを明確にして、オフではしっかり余暇を
楽しみ休養する。エネルギーを蓄えた後、仕事では個人の目標に向かって努力する。
自己の成長こそが仕事面での満足感につながり結果的には仕事への貢献、他者からの評価、
自分の生きがいへと繋がるのです。

指宿医療センターで自分自身に再チャレンジしてみてはいかがですか。

 指宿医療センターの更なる発展の一翼を担う麻酔科医を募集しています。

令和3年6月18日
独立行政法人 国立病院機構指宿医療センター院長 鹿島 克郎

整形外科医を募集しています。

 新しくスタートした指宿医療センターの更なる発展の一翼を担う
整形外科医を募集しています。

 指宿医療センターはH29年6月に新病棟を開設し、手術室、救急外来などが
新しく生まれ変わり4年が経過しました。
当院は救急医療を地域で完結できることを目標とし
“地域に役立つ患者さんのための病院”を目指しています。
現在、指宿地区で出動した救急車の約40%を当院で受け入れており
指宿市だけでなく南九州市や枕崎市、喜入町など人口約10万の医療圏をカバーしています。

 現在、整形外科医が不在なため骨折などの整形外科疾患患者さんを紹介している状況です。
特に高齢者は転倒による骨折を契機に生命予後が著しく低下します。
また、併存疾患の多い高齢者の手術はチーム医療が重要です。
当院は内科、循環器科、消化器科が充実しているため、当院で早期に手術を行い、
早期離床やリハビリにより日常生活への復帰を手助けできるはずです。

 当院は医師間の垣根が低く気軽に相談できる環境が整っており、鹿児島大学や
鹿児島医療センターとも連携をとっているため、充実した仕事や生活ができると思います。

 また、当院では職員に仕事と生活(プライベート)それぞれで自分自身の目標設定をする
ように呼びかけています。つまり、オンオフを明確にして、オフではしっかり余暇を
楽しみ休養する。エネルギーを蓄えた後、仕事では個人の目標に向かって努力する。
自己の成長こそが仕事面での満足感につながり結果的には仕事への貢献、他者からの評価、
自分の生きがいへと繋がるのです。

指宿医療センターで自分自身に再チャレンジしてみてはいかがですか。

令和3年6月17日
独立行政法人 国立病院機構指宿医療センター院長 鹿島 克郎

消化器外科医を募集しています。

 現在当院では、常勤の外科医師1名体制となっているため、診療の充実を図るため
消化器外科医師で常勤勤務が可能な医師を募集しています。

 指宿医療センターは救急医療を地域で完結できることを目標とし
“地域に役立つ患者さんのための病院”を目指していることから、緊急の手術に
対応できるようにするためにも常勤の外科医師の充実が必要となります。
さらに、現在、外科医師1名体制となっているため、大きな手術を行うことが
困難な状況となっており、本来であれば当院で手術可能な患者さんを鹿児島市内の
病院へ約1時間かけて搬送している状況です。

 当院は医師間の垣根が低く気軽に相談できる環境が整っており、鹿児島大学や
鹿児島医療センターとも連携をとっているため、充実した仕事や生活ができると思います。

 また、当院では職員に仕事と生活(プライベート)それぞれで自分自身の目標設定をする
ように呼びかけています。つまり、オンオフを明確にして、オフではしっかり余暇を
楽しみ休養する。エネルギーを蓄えた後、仕事では個人の目標に向かって努力する。
自己の成長こそが仕事面での満足感につながり結果的には仕事への貢献、他者からの評価、
自分の生きがいへと繋がるのです。

指宿医療センターで自分自身に再チャレンジしてみてはいかがですか。

 指宿医療センターの更なる発展の一翼を担う消化器外科医を募集しています。

令和3年6月17日
独立行政法人 国立病院機構指宿医療センター院長 鹿島 克郎

腎臓内科医を募集しています。

 令和3年度から腎臓内科医師が常勤体制から非常勤体制になったため、
腎臓内科医師で常勤勤務が可能な医師を募集しています。

 現在、透析室10床で外来患者透析と入院患者透析を月・水・金で行っています。

 非常勤腎臓内科医師2名、循環器内科医師4名、臨床工学技師3名、看護スタッフで対応していますが、
常勤医師が加わることでより充実した医療体制が可能になります。

 指宿医療センターは救急医療を地域で完結できることを目標とし
“地域に役立つ患者さんのための病院”を目指しています。

 当院は医師間の垣根が低く気軽に相談できる環境が整っており、鹿児島大学や
鹿児島医療センターとも連携をとっているため、充実した仕事や生活ができると思います。

 また、当院では職員に仕事と生活(プライベート)それぞれで自分自身の目標設定をする
ように呼びかけています。つまり、オンオフを明確にして、オフではしっかり余暇を
楽しみ休養する。エネルギーを蓄えた後、仕事では個人の目標に向かって努力する。
自己の成長こそが仕事面での満足感につながり結果的には仕事への貢献、他者からの評価、
自分の生きがいへと繋がるのです。

指宿医療センターで自分自身に再チャレンジしてみてはいかがですか。

 指宿医療センターの更なる発展の一翼を担う腎臓内科医を募集しています。

令和3年6月17日
独立行政法人 国立病院機構指宿医療センター院長 鹿島 克郎

脳血管内科医・脳血管外科医を募集しています。

 指宿医療センターは救急医療を地域で完結できることを目標とし
“地域に役立つ患者さんのための病院”を目指しています。
現在、指宿地区で出動した救急車の約40%を当院で受け入れており
指宿市だけでなく南九州市や枕崎市、喜入町など人口約10万の医療圏をカバーしています。

 また、脳血管内科医・脳血管外科医が不在なため脳卒中患者さんは鹿児島市内の救急病院へ
約1時間かけて搬送している状況です。

 当院は医師間の垣根が低く気軽に相談できる環境が整っており、鹿児島大学や
鹿児島医療センターとも連携をとっているため、充実した仕事や生活ができると思います。

 当院では職員に仕事と生活(プライベート)それぞれで自分自身の目標設定をする
ように呼びかけています。つまり、オンオフを明確にして、オフではしっかり余暇を
楽しみ休養する。エネルギーを蓄えた後、仕事では個人の目標に向かって努力する。
自己の成長こそが仕事面での満足感につながり結果的には仕事への貢献、他者からの評価、
自分の生きがいへと繋がるのです。

 指宿医療センターで自分自身に再チャレンジしてみてはいかがですか。

 指宿医療センターの更なる発展の一翼を担う脳血管内科医・脳血管外科医を募集しています。

令和3年6月17日
独立行政法人 国立病院機構指宿医療センター院長 鹿島 克郎

連絡先

〒891-0498 鹿児島県指宿市十二町4145
 独立行政法人国立病院機構 指宿医療センター 庶務班長 宛
 電話番号 0993-22-2231 内線230


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